ディスポーザーのある生活

この比較表は購入する際の参考としてください。お客様の使用される環境や、お好みもございますので点数が高ければいいというわけでもありません。あくまでも参考程度に活用してください。また、ディスポーザー.comでは扱ってない製品も記載しています。掲載されてない製品をご希望の場合はご相談ください。
*この比較は100V,50/60Hzフリー、日本国内仕様品での評価です。


ディスポーザー比較表
*内容は使用者や使用環境によって異なりますので、あくまでも参考程度に活用してください。
※1 日本メーカーは馬力,回転数でのランク分け無し
※2 三角コーナー満杯程度


【連続投入方式機種で比較】

No.1『アナハイム-エコロジック』

アナハイム-エコロジックの本体画像
エコロジックの評価
エコロジックのグラフ

【販売価格】

・取り付け工事代

・ディスポーザー専用部材付き

¥63,800 (税込)


▶最もコスパが良く価格がリーズナブルで人気で、米国コストコでも採用されている完全日本正規品。
スリムなボディにトルクマスターで安定した運転を実現。単身、小家族、賃貸、初心者に人気モデル。

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No.2『ボーンクラッシャー900』

ボーンクラッシャー900の本体画像
エコロジックの評価
エコロジックのグラフ

【販売価格】

・取り付け工事代

・ディスポーザー専用部材付き

¥99,000 (税込)


▶日本での累積販売台数人気NO.1メーカー。日本仕様正規品。軽量でシンクに負担をかけず圧倒的な粉砕力で生ゴミを処理します。
またデザイン性も優れております。

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No.3『エマソン・モデルAC105』

エマソン・モデルAC105の本体画像
エマソン・モデルAC105評価
エマソン・モデルAC105のグラフ

【販売価格】

・取り付け工事代

・ディスポーザー専用部材付き

¥121,000 (税込)


▶米国TOPメーカー。重量が少し重いですが、安定した品質があります。特にカラーリングが洗礼されています。


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【蓋スイッチ機種で比較】

No.1『スキューズ-モデルF-13』

スキューズ-モデルF-13の本体画像
スキューズ-モデルF-13の評価
スキューズ-モデルF-13のグラフ

【販売価格】

・取り付け工事代

・ディスポーザー専用部材付き

¥107,800 (税込)


▶人工知能搭載のスマートディスポーザー。ヒューマンエラーをディスポーザーが回避。コストパフォーマンスに優れている日本製。
処理室の衛生さを保たれるように多くの工夫がされている。鶏骨20本を一括処理できる粉砕力と年間電気代金90円を切るTOPクラスの省エネを併せ持つ製品。
人気モデルだがデザイン性が少し武骨。


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No.2『エマソン・モデルAC105蓋スイッチ』

エマソンモデル・AC105蓋スイッチの本体画像
エマソンモデル・AC105蓋スイッチの評価
エマソンモデル・AC105蓋スイッチのグラフ

【販売価格】

・取り付け工事代

・ディスポーザー専用部材付き

¥148,500 (税込)


▶エマソン・モデルAC105の蓋スイッチ式バージョン。静かで蓋スイッチの操作性も抜群。「ネック」が高くメンテナンス性が今一つ。


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No.3『INAX ランドミルDPR』

INAXミニポ530の本体画像
INAXランドミルDPRの評価
INAXランドミルDPRのグラフ

▶蓋スイッチ式の中では粉砕能力は高いが、回転力が生かせないハウジング設計がもう一つ。



No.4『マックス-GD-B182』

マックス-GD-B181の本体画像
マックス-GD-B181の評価
マックス-GD-B181のグラフ

▶ディスポーザー付マンションのみで流通している製品。 処理室パーツを取り出し洗浄できるオリジナル感あるディスポーザーだが、わざわざ処理室を取り出して洗浄するのが不人気に。また独自の粉砕方式を採用。粉砕方式がブレード式の為、トラブル回避率が低得点。



No.5『安永-YD200BWP(A)』

安永-YD200BWの本体画像
安永-YD200BWの評価
安永-YD200BWのグラフ

▶粉砕粒度が細かすぎるのが欠点。一般消費者にはなじみがないが母体は大手。

比較表の見方

■人気度

人気度の基準はディスポーザーがあまり知られていないだけに当サイトでのモデル別のユーザーからのオーダー比率を参考にしています。 例えばパナソニックディスポーザーの製品完成度は高いとは言えないのですが社名の認知度の高い「パナソニック」は安心のブランドになり実態より評価は高くなります。

■コストパフォーマンス(CP)

基準は製品品質と実勢価格のバランスになります。 コストパフォーマンスが高ければ価格に対してお買い得になります。 ディスポーザー付マンションだけでしか流通してない製品は価格競争力や選択する場面が無く品質に対して価格が割高なのが現状です。

■サイズ

ディスポーザーの高さや横幅の総合判断です。 狭い住宅事情の日本では意外にサイズが重要です。しかし、ディスポーザーの中には基本性能が犠牲になっているケースも多く見受けられます。この場合、メンテナンスでの出動の発生率が多くなりますので評価が下がります。 *基本性能とは「排水性能」「安全性」「耐久性」になります。

■快適性

ディスポーザーにおける快適性とは快適に使用できる表面上の操作性や静音性だけでなくいかにトラブルが発生しないか、サービスマンの出動が少ないかなどの総合的な判断になります。

■静音性

集合住宅や夜間でも使用したい場合は静音性も選択において重要な要素になります。一番良いのは水道水がシンクにぶつかる音でもかき消されない程度の運転音が必要で後は処理スピードが重要です。静音性の高さを命題にし、粉砕性能がかなり犠牲になっている製品もございます。


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