
ディスポーザー.COMの商品は電安法が守られているか安全確認のうえ、商品選択の段階で「奥様が毎日使用する」をベースに商品選択を致しております。
何よりもメンテナンスや使うことに努力が発生しない、つまりストレスがない使用感をモットーにベストな商品を選んでいます。
電気的な安全基準は電気用品安全法に基づくPSEマークを所得していれば最低限はOKです。
訴訟大国の米国工業規格は大変厳しいために米国メーカーの基本的な安全基準はレベルが高いのが事実です。
日本メーカーは一般的な安全基準を確保しています。
いざというときのトラブルのためにいつでもサービスが受けられる日本国内向け正規のもの、日本国内にサービス店がある製品を選びましょう。
(並行輸入品など異電圧での使用は火災の原因になると一部メーカーは警告しています。)
耐久性はモデルにより3年~15年程度と大幅に差があります。
最低でも5年以上使用できる製品を選択しましょう。
メーカーの公表ではテスト上10年以上の耐久性でも実態使用では5年程度のディスポーザーも多くあります。
また並行輸入品は日本の塩素対策を施していない製品もありますので要注意です。
最近では経済産業省の指針により経年劣化の重大事故を防止のため一般使用で10年程度の耐久性で製造されているケースがほとんどです。
また処理室壁面に特殊コーティングする事により温度差よりディスポーザーを保護しているディスポーザーもあります。(使用者や使用環境により耐久期間は大きく個人差が出ます)
ディスポーザー.comでは上記をクリアしている製品でないと取り扱いはしませんのでご安心ください。
排水性能はモーターの性能と処理室の粉砕構造により決まります。
細かく粉砕すればいいというものではありません。
説明書どおりに使用すれば問題はありませんが卵の殻や貝殻など比重の重い生ゴミは粉砕性能の弱いディスポーザーで処理するのは控えたほうがいいでしょう。
ディスポーザー.comではこれらは全てクリアしている製品しか扱っていませんのでご安心ください。
(平行輸入品は電圧の違いからカタログ記載のスペックは出ていませんので、モーター回転数が著しく落ち詰まりの原因になります。)

生ゴミは生活している限り毎日発生しディスポーザーは毎日、毎日使い続ける製品です。
ディスポーザーの利便性は周知の通りで、壊れた場合のリピート率はほぼ100%です。
これからも毎日使用するディスポーザーを快適に使用するためには商品選択で3つの重要なポイントがあります。
日本の居住環境は米国に比べて1/2のスペースです。
米国サイズでは大きくフライパンなどを置くキッチンスペースが奪われます。
日本の市場に合わせ省スペース型のディスポーザーは高さが30cm程度でディスポーザーは通常の排水栓とサイズは変わらずキッチンスペースもあまり奪われません。
ディスポーザー.comで取扱うディスポーザーは店舗基準に基づき全製品メンテナンスフリーで部品の定期交換や定期メンテナンスは必要ありません。
またディスポーザー.comで扱う製品はメーカー及び米国規格の基準に基づく回転盤から生まれる水流を利用した自浄作用がありますので、ある限度の清潔さを保たれる製品しか掲載してませんのでどれも安心して使用できます。
中にはこの自助作用を利用し処理室に特殊コーティングの肉厚をつくることにより、ヌメリのお掃除を必要としない快適な全自動クリーニングの特許所得のディスポーザーもあります。
ヌメリの正体はバクテリアの繁殖ですので不衛生ですよね。

